きょこリスタンブラー
タレントがいきなりブラックIT企業に入れられてその場でプログラミング覚えて泣きながら24時間後の納期に間に合わせるとかのほうが何倍も感動ある
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読んでて涙出て来た
今は亡き我が家の愛犬を思い出した

俺が散歩つれてくとき
俺「散歩行くぞ~」
犬「ひゃぁぁぁっはぁぁぁぁ!!」
俺「落ち着け!紐がつけれねえ!」
鎖→紐付け替え5分
犬「ふうははははははは俺HAEEEEEE!」
俺「引っ張りすぎだぁぁぁ!」

じーちゃんがつれてくとき
爺「行くぞ~」
犬「御意!」
鎖→紐付け替え5秒
爺「んじゃ行くか」
犬「ゆっくり行きましょう、主殿」

こんな奴だったが大好きだったよ

「目からうろこが落ちる」という言葉が聖書由来なのは知っている人も多いと思う。
さらに「イエスの奇跡によって目からうろこが落ちた」と思い込んでいる人も多いと思うが、
実は「イエスが、自分を信じなかった男の目にうろこをはめて見えなくした」が正解。
芸術とはなにか?の続き。
芸大で用務員のおじさんが、間違って生徒の卒業設計の彫刻を捨ててしまった、、、ゴミだと思って。
清家先生の話によると、用務員のおじさんは長年勤めていて、目が肥えているので、その人が、ゴミだと思えば、芸術ではなくてゴミだから、問題なしとする、、、という話が爽快でよかった。紙一重だからねえ。
伊礼 智 (via kanal)

残業代払うと赤字になるとか、労基法守ってたら会社が成り立たないって、それ普通に事業に失敗してるだけだぞ

福井トッキュウショーにきてますが、トッキュウジャーを呼ぼう!という司会のお姉さんに敵が「来るわけないだろ!ここどこだと思ってんだ!福井だぞ!!」っつってて吹き出してしまった
小学校の給食に洗剤投入する

教育委員の母、弁護士の父、新聞社経営の祖父が隠蔽。被害者に慰謝料積む
»1回目、ここで精神治療の道が絶たれる

佐世保北中学校で小動物殺して解体を繰り返す

教育委員の母、弁護士の父、新聞社経営の祖父が隠蔽
»2回目、ここで精神治療の道が絶たれる

本来なら、問題行動のある生徒はエスカレーターに乗れない筈が、何故か佐世保北高校に進学
※父親は佐世保北中・高校のPTA会長

金属バッドで親に襲い掛かるも、親が被害届けださず
»3回目、ここで精神治療の道が絶たれる

一人暮らしを始めて不登校になる
»4回目、ここで精神治療の道が絶たれる

愛和さんを殺害して解体

※追記1:タイトルの「清水の敵は清水」は、かつてオシム御大が残した明言である「浦和の敵は浦和」のパロディである。今の清水において、本当に厄介な敵は対戦相手ではなくて、味方であるはずのサポやメディアが醸し出すネガティブなオーラだという趣旨。この監督交代で、そうした悪しきオーラが少しでもなくなることを願うばかりである。

※追記2:ゴトビを切ったってことは、彼にまつわるコネクションも一緒に捨てたってことと同義だ。早速ゴッドハンドのダニエル氏はいなくなるみたいだし、来年になったらキャラもノヴァも高い確率で去ってしまうだろう。それに、円満に任期満了していたら引き続きアテにできたはずであろう、ゴトビ監督経由の欧州や米国へのパイプも諦めなければならない。アンチの頭の世界地図には、どうせ静岡県とブラジルくらいしか描いてないから何とも思わないんだろうけど、今回の解任で失ったものは正直あまりにも大きすぎる。

なんとびっくり、この曲の邦題「ノルウェイの森」は誤訳である。
この曲はジョン・レノンが女性との情事を表現した曲で、「knowing she would」(彼女がやらせてくれると知っていた)を「Norwegian Wood」とした「言葉遊び」である。
村上春樹もこのことは知っていたようだ。
これを知ってミョーに納得してしまった。

・酒量を減らすべきだと感じたことがあるか

 ・飲酒を批判されて腹が立ったことがあるか

 ・飲酒について罪悪感を持ったことがあるか

 ・朝起きて真っ先にお酒を飲んだことがあるか