きょこリスタンブラー
社畜さんいわく 残業のことを「二次会」って言うんだって♪ そう言うとなんかすごく楽しそうな感じがするねっ 二次会がんばって!ぼくはもう寝るよ~ おやスーモ♪
どっかの大学生が玉音放送をリミックスして流して、大学側に思いっきり叱られたけど、そのときの説教を実は録音しておりそれをリミックスして発表したところ退学になったという話を思い出した。
クラスの女の子(4歳)が昼食中に箸が上手く使えず困っていた。それを見た日本男児たちは「こうやるんだよ!すごいでしょ!」と自分たちの自慢をするだけだったが、イタリアボーイは「大丈夫だよ。ほら、アーン」と口へ運んであげていた。イタリアすごい。
恋愛や政治の場だと異常なくらいコミュニケーションがハイコンテクストになるけど、この2つは「双方が誤解しないような厳密な記述/表現を使うと責任が明確になり都合が悪いから」であり従って言外の意味が取れない者は排除される
Twitter / subnacchi (via igi)

 バルセロナの一部地元メディアの反応にはヒステリックなものも少なくない。

 「他のクラブもやっている」という主張に対しては、そうであればそれらのクラブ(メディアにはレアル・マドリーとアトレティコ・マドリーの名が出ている)も制裁対象にすべき、と言うのみ。“だから許される”とはならない。

 また、制裁を決めたFIFAの関係機関のメンバーにRマドリーの副会長の名があることから、先日のクラシコでのジャッジをめぐる騒動に続き、またもや陰謀説も出ている。中でも最悪だったのは未成年者の顔写真を掲載し「トラブルの源」と題したスポーツ紙。規定違反とされた外国人少年たちこそ今回の最大の被害者である。見解は異なりこそすれ、FIFAもラ・マシアも未成年者保護の精神を尊重している点では一致しているのだが、こんな報道ではバルセロナの立場を正当化することには決してならないだろう。

昨年、海外旅行者が約1729万人と4年ぶりに減少したことを受け、業界幹部が「パソコン一つで世界中の情報が楽しめる。『頭の中の旅』が新鮮さを奪った」とトンチンカンな分析をしたところ、若者たちからは「金も時間もないから行けないんだよ!!」と猛反発が起きている。

ZAKZAK: 若者の海外旅行離れ加速を業界幹部が「トンデモ分析」 (via tsupo) (via thomyou)

あっははははhhこれ特ダネでもオープニングトークでやってたなぁ。実況民もすんごいバッカジャネーノって言っててワロタ。てゆーかどうしてもテレビとか偉い人?がいろんなことをネットのせいにしたいのは何でかなぁ。やっぱり楽だからかなぁ。

(via saya) (via plasticdreams) (via reblrg) (via gkojax) (via twinz1999)

(via cardboard-box) (via y-u)
たとえば、 お年寄りに向かって 「なぜテキパキ行動しないんだ」と蹴っ飛ばしたり 耳の聞こえない人に、 「なんで聞こえないんだ~」 なんて怒鳴ることが許されないは周知の事実。 だが、うつ病の人に対して、 「なぜシャキッとできないんだ」と怒ったり、 ADDやアスペルガーの人に、 「何回同じことを言わせるんだ? やる気があるのか?」 と脅迫することは日常的に行われている
toronei:

Twitter / satoyan_osaka_u: さすが阪大 全力でぼけてくるな http://t.co/c3 …
petapeta:

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